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数日ほどパスワードをつけていた記事でしたが、風化したと判断しパスワードを解除します。
なお、この記事の内容に関しましては当事者間でもう決着がついている為如何なるお問い合わせを受け付けません。あくまで過去の事実を記録しているだけです。
これ以上何かを求める意図で執筆したものではございません。
その意思を理解できる人間のみの閲覧を願います。





本日、今年の1月14日から交際していた彼女と別れました。
今回は、そんな元彼女とのことについてあれこれ書いていきたいと思います。
最初に一つ断ると、これは元彼女のことを窘めるためのものでも自分が被害者であるなどという被害妄想を書き連ねた記事のつもりでも一切ありません。
この約5ヶ月弱の歩みを、思い出せる限りで記録しようと思った次第です。
あくまで中立に記事は書くつもりですが、俺の記憶を掘り起こしているんで事実と多少異なることはあるかもしれません。また、あくまで俺視点での話でしかないので、被害者っぽく見える文面もあるかもしれませんが、俺は一方的な被害者だとは一切考えていません。
そこはご了承ください。
ちなみにタイトルは、そんな彼女が大好きだった曲の歌詞です。

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俺がなたるからシャオという名前になった当初から知っている方は、ブログやTwitterのアカウントを変えた初期の頃、病んでいたことを知っている人も結構いると思います(このブログの初期の方の記事を読んでもその片鱗は残っているので分かりやすいですね)
ちょっと前にも同じタグで愚痴りましたが、このタグで話題にしている方のことを俺はずっと悔やんでいました。

「アイカツでもう友達は作らない」
 
「フォロワーに必要以上に仲良くしてはいけない」


俺はそんな気持ちで一新しました。
これが去年の9月のお話。

そんなある日、アイドルックになたる時代のフォロワーのマイキャラから「いいね!」をもらいました。
※知らない方に説明すると、アイカツにはマイキャラのWebページを作ることができて、そのWebページ内で違うマイキャラに1日1回「いいね!」というその人への評価を送ることができます。)。
でも、アイカツでもう友達を作らないと決心した俺には、それには何のアクションをすることは出来なくて。
実はシャオになって生きてるんだよ!ってフォローしたい気持ちは生まれたんですが、それは出来ないとやめました。
後になって聞いてみれば、「アイカツも何もかもやめて全て捨てたのかと思ったけど生きてて嬉しかった」って言われましたね。

数日後。
俺と元彼女の共通のフォロワー経由で俺がなたるからシャオという名前に切り替えて転生していたことに気づいたみたいで、フォローしてくれました。
最初はバレてしまったショックで色々罪悪感に駆られていたのですが、事情をある程度察していた元彼女はDMを送ってくれて、「また繋がれて嬉しい」と言ってくれました。それが仲良くなったきっかけでした。

それからは、なたる時代のようにTwitterでも楽しく馬鹿話しながら絡んでいた毎日。
思い返せば、この時代が一番幸せだったのかもしれません。
リプライが100回も200回も続いたことなんて、今も昔も元彼女とだけです。
今でも、昨日のことのように何を話していたか、何話して盛り上がっていたか、思い出せます。
また、そんな彼女のおかげで、アイカツ関連のフォロワーがたくさん増えて、気づけばなたる時代以上にアイカツ関連のフォロワーが増えていました。アイカツで友達なんて作るかって誓った俺がです。
気づけば、彼女に自分の価値観をプラスに変えてもらっていた。大きな影響を受けていました。
今こうしていい意味でポジティブでいられるのも、そんな元彼女の優しさが生み出してくれたものです。

時期は去年の12月
俺は一定の好感度を得たTwitterのフォロワーとは、スカイプで通話してみたいという気持ちになります。
ダメ元で、DMを送ったんです。
「もしよかったらスカイプで通話しませんか?」と。
そしたら何も嫌がることなく「いいですよ」と言ってくれました。
ただしスカイプは分からなかったようで、代わりにLINEのIDを教えてもらいました。

初めての通話。携帯の履歴を確認したところ、去年の12月18日でした。
女性との会話自体は他のフォロワーさんともしてるので手馴れてはいるけど、それでも俺はすごく緊張していました。
でも気づけば、お互い学校やバイトがあるにも関わらず深夜の5時までずっっっっと楽しく会話してました。
Twitterでいっつもバカ話にしてるのに、尽きることはない話題。
スカイプで朝まで語り明かすなんて俺は割とよくやっていたことだったので手馴れていましたが、向こうはそうじゃなかったみたいで、後に怒られてしまいましたね。

年が明けて。
アイカツとプリキュアの卒論を学部に提出したのが1月12日。
そこから3日間はずっと元彼女と通話に熱中していました。
会話の内容はさすがに伏せますが、色々お話を聞いてるうちに俺は元彼女が好きなんだなーって気持ちに気づきます。
ですが、俺はシャオになってもう1つ誓ったことがあります。

「フォロワーに必要以上に仲良くしてはいけない」

俺は、元彼女に対してその禁を破っているのでは、と今更ながらに気づいてしまいました。
なので俺からは好きだとはどうしても言えませんでした。
言うべきじゃないと思いました。
そんなもやもやした俺の気持ちを後押ししたのが、元彼女でした。
もうお互い両想いだよねっていうのは共通の認識だったみたいだけど俺が言わない言おうとしない姿勢が気に入らなかったようで、向こうから俺に告白してくれました。

何度も失敗して。
ずっと昔から、嫌なことは嫌だとすぐ拒絶して相手のことも理解しようともしない俺に、好きだ・一緒にいたい。
そんなことを言ってくれる人に初めて巡り会えた(後にして反省すれば、そんな過去からのしがらみが元彼女を苦しめていたっていう皮肉だったのですがそれは後述)。
22年(当時)生きてて、これほど幸せなことはないなっていうくらいの嬉しさと感動が、そこにはありました。
俺は、アイカツで人生が変わりました。幸せでした。

初めて会ったのは、交際を始めて2週間後の今年の1月下旬でした。
元彼女に会うために、関東まで飛行機にのって1泊2日の旅に出ました。
Twitterやブログでは一切告知などもせず、当日の呟きも旅行してるとはバレないように普通に呟いてました。これはこれで楽しかったなぁ。
面白いことといいますか他人からすれば「ねーよ」って突っ込まれるかもしれませんが、実はここで初めて会う時まで俺たちはお互い顔を一切知りませんでした(通話はしていたので声は知っています)。
でも何でしょう、めて会った駅の階段で、通学通勤するたくさんの人間がいる中で、俺は一瞬で誰だったのか分かりました。「あ、あの人で間違いないな」と。
そして、思うがままに遊びました。
主にゲーセンでアイカツでしたけど、途中でお店を巡ったりと歩いたり。
楽しくて楽しくて、こんなことがずっと続けばいいのになんて考え続けていました。
それは昨日までずっとそう考え続けてました。

翌月の2月下旬には、今度は彼女の方が俺の地元に遊びに来てくれました。
3泊4日も俺の地元に足を運んでくれくれて、当時は吹雪真っ只中で雪祭りも終わった時期だっただけに、母親も「変な時期に来るんだね」と疑問を投げかけていたことも記憶に新しい。
前回の俺が旅行してた時はアイカツしてお店歩いてで終わってしまいましたけど、時間がたくさんあったこの時の元彼女の旅行は俺の地元で回れるだけたくさんの所を回って、心行くまで楽しく遊びました。
俺の部屋には中学3年生ぶり・・・実に8年ぶりに女性が入ってきて(母はノックしないで部屋に入る無法者なので出禁にしてます)、今こうしてパソコンで文字を入力してるいつもの部屋なのに、どこか違う部屋のように感じました。
恥ずかしながら、涙もろい俺は帰ってしまうことが悲しくて悲しくて、ずっっっっっっと泣くのを堪えていました。
最終的には空港行きのバスを見送って家に帰った後自宅で号泣しましたが、それもまた会えれば笑い話になるんだよな、なんて思いつつすぐ泣き止んでちょうどその日発表のあった「アイカツスターズ」の情報で気分転換しました。

こうして書くと楽しいことばかなりだったんだなぁと思われるかもしれませんが、そんなこともありませんでした。
時にはこっちがバカなこと言って傷つけてしまったり、向こうに勝手なことを言われて口論になったりという喧嘩もしょっちゅうしていました。
元々Twitterのフォロワーとして仲だけであった時代から価値観が合わないときは口論ばかりしていました※ただし、俺は通常口論するようなフォロワーとは距離を置くかフォロー外す人間です。元彼女は例外中の例外と言える存在でした)けど、俺はそんなこともお互いが最後に分かり合えるなら喧嘩だって大いにアリだよねって気持ちになってました。
後に聞いたところでは、もうこの時点で元彼女は俺の価値観が理解できないでいたようで、仲良しのフォロワーにも「早く別れろ」と言われていたようです。
俺はそんなことも知らず、自分の価値観を一方的にずっと元彼女に押し付けてきていたことと、そんなことに苦しんでいたことにずっと気づくことができませんでした。


幸せな時間はあっという間。
今でもハッキリと覚えています。2016年5月4日。
俺たちの仲がこのような形になった大きな事件がおきました。
もう終わった話なんで具体的な経緯を書きますと、 俺は元彼女が鍵アカウントを持っていたこと偶然お互いの共通のフォロワーの呟き経由で知りました。その人を調べていたなどではなく、RTで回ってきた呟きです。

時は遡って4月中旬。
元彼女は今2つあるアカウントのうちの1つを何らかの理由があって消して、新しいアカウントを作るからそのアカウントができたら真っ先に俺のことをフォローする、とLINEで教えてくれました。
俺は当初、その共通のフォロワーの呟き経由で知った元彼女の鍵アカウント=LINEで話した新しいアカウントなのではないか、と思ったんです。
言い訳といえばそれまでなんですが、仮にそれが本当だったからといって「なんで俺を真っ先にフォローするって言ったのにしてねぇんだ!」と怒るつもりもなければ、その鍵アカをフォローさせてほしいとか呟きを見せてほしいとかそんな要求をするつもりなんて一切ありませんでした。
ただその時は、同じアカウントなのかなぁとその疑問を投げかけるような形で聞いただけだったんです。
すると元彼女は次のようにLINEで述べました。
「これは、その共通のフォロワーさんの連絡用に一時的に使っているだけの古いアカウントだよー」と。
連絡ならDMでも出来るはずなのに何かおかしな話だなぁ・・・?
この時俺は交際しだして初めて、元彼女が俺の見えないところで何か穏やかじゃないことをしているのではないかという疑念が沸きます。

そしてその疑念は最悪の形で現れました。
翌日の5月5日。
俺のアカウントは元彼女の問題の鍵アカウントに何故かブロックされていました。
俺に気づかれてからわざわざIDまで変えて、アイコンも別のフォロワーのマイキャラのものを使用するという徹底したカモフラージュ・・・のつもりだったようですが、こちらも偶然(元彼女は最後までストーカーだと言って信じてくれませんでしたが、俺には本当にそうとしか言いようがありません)前述の共通のフォロワーさんのアカウントのツイートのとあるリプライを見て気づきました。
IDを変えた後も元彼女は変わらずリプライで会話をしていたようで、何か変だなとそのIDのページを行ったらハッキリブロックされていると。
俺の疑念は怒りに変わりました。
そこで感情的になってしまった俺(ここは自分でもやりすぎたと反省しています)は、そのアカウントに着ていたリプライをツイート検索してしまいました。
鍵アカウントであっても、そのアカウントに対して送られるリプライは送る人間が鍵でなければ閲覧は可能です。そのシステムの穴をついた検索でした。
すると、明らかに「共通のフォロワーさんの連絡用に一時的に使っているだけのもの」では決してありませんでした。
数日ほど前から運用しているようで、何かよからぬ会話をしていると思えるリプライをたくさん見つけました。
また、俺に対しての話をしているようなリプライも見つけて(これは俺の勝手な誤解だと後々知りますが)。
ここで一つの結論が出たんです。

元彼女は俺のことを裏で嫌っていて、鍵アカウントを使って俺の悪口を書いてフォロワーに同情をしてもらっているのではないか、と。

俺は前述しましたが、元彼女に自分の価値観を押し付けていた所がありました。
それは、「嘘はつかないでほしい」「言いたいことは正々堂々言ってほしい」という約束をしていたことでした。
理由としては、俺は何を言われても怒ったりするつもりもなければ、本当に悪いことなら治すべきことだと反省しようって考えていたからです。誤解のあることなら、それはきっちり納得いくまで説明しようとも考えていました。
それは逆も然りでした。お互い正々堂々でいたいなって考えていたからです。
元彼女も、渋々ではありますがそれに確かに了承してくれていました。
事実、俺は元彼女に何を言われてもそれが自分の悪い所で治すべき所なんだとポジティブに捉えていました。
元々、Twitterのフォロワー時代からそんなハッキリ言ってくれる所が好きなところでもありましたので。
だから、元彼女はいつも俺と正々堂々出ていくれているってずっと思い込んでいたんです。
なのに、ここに来てそうじゃなかった
陰でこそこそ俺の見えないところで、俺の憎しみをフォロワーにぶつけて同情を買っている(ように見えた)。

そんなことしないで、許せない所があるなら俺に堂々と言うべきだとLINEで俺は書きました。
また、わざわざ鍵アカというツイートの見えない環境であるはずなのにも関わらず、そこから更にブロックしているという事実も俺には不可解でした。
そこまで俺という存在が許せないのか。憎いのか。
なんでそれを教えずLINEやTwitterで昨日までニコニコ会話してくれていたんだ。

何が本当で嘘なのか、この時点で俺はもう分からなくなっていたんです。


するとどうでしょう。
元彼女曰く、ここで俺への今まで積もり積もっていた不満が一気に爆発したみたいで。


「教えてやらないことが幸せだって何で気づかない」

「ネトストで気持ち悪い」

「怖い」

・・・他色々言われましたが代表的なものに留めておきます。
今まで優しかった彼女がまるで別人のように憎しみに歪んでしまい、俺に怒りをあるがままにぶつけてきました。
それは、以前までの元彼女からは考えられないような文面で、明らかに違うということはよく分かりました。

ちなみに、実際にその鍵アカウントのツイートを後日見せてもらった所によると、俺への陰口は確かに書かれていました。
が、それがメインではなく(俺に見せてもらった範囲内での推測でしかありませんが)信頼しているアイカツ仲間といつも使っているアカウントでは話題にしづらいことを話す場所にしていた、とのことでした。
どちらにせよ、俺への陰口をかいてフォロワーに同情得ていたのは事実でしたし、「一時的な連絡で使ってる」なんて意味のない嘘をつく必要なんてなかったんじゃないのかと俺は思うんです。
その時点で信頼してるアイカツ仲間と表にしづらい話題を書いてるアカウントなんだよって一言言えば、こんな事態にはならなかったのではないかと思うんです。
俺が嘘が嫌いだって知っていたのに、わざわざ意味のない嘘をついた挙句ブロックまでして疑念を募らせたことが俺には納得できなかったんです。


さて、憎しみに歪み変わり果ててしまった後は、俺にとって恐怖と地獄の日々でした。
気づけば、Twitterは両方のアカウント(問題の鍵アカと通常のアカウント)でブロックされている。
向こうの非を一切責めず、俺の非を一方的に悪かったと謝り続けても無反応。
LINEを送っても既読はつくが基本無視か、一方的に自分勝手な言い分を押し付けてくるだけ。
何とか元の鞘に収まらないかと必死に考えた俺は元彼女の自宅に贈り物なんかもしたんですが「ありがた迷惑」と一蹴され、もはや俺に向ける眼差しは恋人のものではありませんでした。(これは俺が何を送るか事前に伝えてなかった部分も悪かったのですが)
一昨日まであんなに優しかった彼女が、このように豹変したことは、俺の中で今軽いトラウマになっています。


フォロワーの大多数には、この時点で「もう別れろ。長くは続かない」と意見を頂きました。
それでも俺は、最後の最後まで諦めたくありませんでした。
最初の方に書いた、1月と2月の2回のコンタクトで見せてくれた、優しい笑顔が大好きだったから。
そして、いらないアイカツカードを俺に送ってくれた時の手紙に書いてくれた、


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「いつまでも信じ続けることのみについては自信があるので安心してください。」という言葉。

俺が悪かったことを謝罪し猛省したことを認めてもらえば、元彼女もきっと分かってくれる。
俺はそう信じ続けていました。

 
そんな絶望的な現状に追い打ちを掛けるような仕打ちが、また起きます。
その話の前提として、俺はTwitterでフォロワーに元彼女とこのようないざこざがあったことについて、今後どうすべきなのか、主に深夜~早朝の時間帯に相談をしていました。
ブログに今回のように書き連ねて愚痴って終わりにするということも考えたんですが、元彼女は俺のブログが大嫌いでした。
曰く、文章のデコレーションが気持ち悪いし読む気にもならない、とのことで。
元彼女のマイキャラについてアイカツの話でまとめたときもそれが理由で画像も載せないでと丁重に怒られたので、元彼女が嫌いなブログという場で話すのは公平じゃないかなと考えてやめました。ブログで元彼女の話を隠していたのは、こういった事情がありました。見たくもないくらい嫌いな場所で自分の話をされているのはいい気分がしないのではないか、と感じたからです。
なお、もう結果としては別れたようなものなので今まとめてるしどうせ話題にするのは最後のつもりなので好き勝手書いてます。
あっちもTwitterで好き放題書いたり「晒さない」と約束したものを平然と晒してフォロワーから同情買った(後述)のだから責められる道理はないはずですからね。


話がそれました。
5月5日から毎日のように寝る時はボロボロ涙流しながら「仲直りしたいけどどうすればいいのか」って必死に考えた結果、一人で考え込んでもわからないことはフォロワーに相談してみようって考えたんです。
すると、中立で親身になって話してくれたフォロワーさんがたくさん出てきてくれました。
前述の「もう別れろ、長くは続かない」という言葉はこの時頂いたものでした。

様々なフォロワーさんの意見を聞いて、今後どうすべきなのかと考えていたが2016年5月12日。
元彼女からLINEに100通以上のメッセージが送られてきました。
要約すると、「鍵でコソコソしてるのをやめろって言ったからLINEでハッキリお前のダメな所言ってやってんのに、お前はお前で陰でこそこそTwitterで私の悪口書いてるじゃないか」という内容でした。
ブロックしてるのにわざわざ出向いて俺のツイートをずっと監視していたことに関しては思うことはありますけどさておくとしまして、俺のフォロワーへの相談を陰口だと言ってきました。
確かに、元彼女はこういうことしてきてそういうのは嫌だった・辛かったといったことは呟いています(現在は削除してますが)。
が、それは元彼女が悪い奴だと言いたかったわけではなくて、こういう事実があったからお互い溝ができてしまったのかなぁ…という、相談を聞いてくれたフォロワーへの説明としてあくまで書いていただけのつもりでと説明をしても、全く信じてはもらえませんでした。
要求はどんどんエスカレートしてわざわざフォロワーと俺のリプライをスクショしたものを俺に見せてきて「こいつの考えはおかしいから支持するんなら今すぐ別れろ」と脅してきました。
元々支持もしていなければあくまで一つの意見なんだなと参考にしただけと言っても信じてもらえなかったので、そのフォロワーさんには大変申し訳なかったんですがフォローを外しました。
元彼女の信用を得たかったからでした(その後その人にブロックされてしまいましたが、当然の報いだと思っています。謝っても謝りきれません。)。
ちなみに、そいつ頭おかしいよというのは他の仲良しのフォロワーにも流布していたみたいで、その影響で該当のフォロワーさんは一斉にフォロワーが減ってしまったと元彼女から聞きました。
終いには「おいゴミ」と俺を罵ってきました。
100通の長文で書かれたそのメッセージのうち、本気で辛くて悲しかったと感じたのはその「ゴミ」の二文字でしたね。

さて、このブログを追っている方は察したかもしれませんね。
ちょっと前の記事にこのようなものをあげていました。
そうです、このTwitterとブログの関係を一時的に断絶していたのは、この5月12日の出来事が原因でした。
詳細を書きますと、俺はこの元彼女からのLINEの100通のメッセージから通知だけを見て徹底的に無視して、Twitterで「こんな状態なんだけどどうすればいいだろう」と呟きました。
同時期、どうやら元彼女は自分のアカウント(問題の鍵アカウントではなく通常のアカウント)でフォロワー数千人に俺のLINEのメッセージをスクショして晒して、「こいつ(俺)はこういう気持ち悪い奴だ」と呟いていました。
お互いLINEのメッセージは晒さないようにって交際始めた時の約束だったのに、これも平然と破られてしまいました。
後々お会いした時に言われた、

「これ晒した時、ほんとこいつ(俺)哀れだよなって思ったんだよねwwww」



って言われた時、ぶん殴りたくなるような衝動に駆られたのはここだけのお話(さすがに殴ってません。気持ちの問題です。)。


ちなみにこの時の俺は元彼女側の呟きは見ていません。
ブロックされているからというのもありましたし、ブロックされてる人間の呟きをわざわざ見に行くほど趣味の悪い人間にはなりたくなかったからです。結果的に元彼女にはその趣味の悪いことをされてしまいましたが。
なので何をされているのか、後に冷戦状態になってブロック解除されて元彼女のツイートを遡ったことで初めて知った事実でした。
この俺と元彼女の異常な呟きを察した共通のフォロワー(主にアイカツ関連の方々)及び俺と元彼女の関係性を知っていたフォロワーさんらを騒がせてしまったんです。
この一件に対し、色んなフォロワーが同時期にTLで意見を書いてくれました。
事情知らないのに偉そうなこと言っててこっちからフォロー外した人もいれば、俺の悪かったところを的確に指摘した人もいてくれて、第三者の意見を聞けて嬉しい半面「お前に何がわかるんだ」という複雑な心境でした。
上で貼った記事の「騒ぎ」というのは、この一連の動きを指しています。
これによってどうなったのか?
俺は、元彼女寄りの仲良しのフォロワー約十数人に一斉にブロックされました。
わずか1時間で10人近くフォロワーは減り、騒ぎが終息した頃には25人近く結果的にフォロワーが減りました。
それ自体はしょうがないとしましても、要するに俺と元彼女の個人的な問題だけではなくなってしまいました。
このことに罪悪感を感じた俺は、一時的にアカウントを鍵アカにしてIDも名前も変えて、話題の流れを遮断するようにしました。
俺側からの情報や話題は一切出さない方向にすることで、騒ぎを沈静化しようと考えました。
また、この騒ぎに乗じてブログのアクセス数が跳ね上がったこともすごく気持ち悪かったので一時断絶した、というのも要因の1つでした。
痴話喧嘩を観察する野次馬根性がフォロワーやフォロー外の間でも起こったのでしょうが、そんな炎上のような形でブログのアクセス数を決して稼ぎたくはなかったのです。
本当は鍵にしたくもなければブログとTwitterの関係を断絶したくもありませんでしたが、背に腹は変えられないと判断しての行動でした。
元彼女には「鍵にして逃げてんじゃねぇよ」と一蹴されましたが、人のプライベートのメッセージ平然と晒して悲劇のヒロイン気取ってる奴に言われたくねーよって気分でした。

でも、俺の行動によって騒がせてから約1時間で(俺の見えるTL内では)俺と元彼女に関する話題は消えました。それ以降もTwitterでは元彼女の話題は徹底して出さない方針にしていました。

思い返してみれば、もうこの時点で戻れるはずなんてなかったんだろうなって気持ちでいっぱいだったりするんですが、俺はそれでも耐えました。

ここで明らかにするんですが、実は何の因果か5月下旬に俺が旅行して元彼女と2日間お会いする約束をしていたんですよね。
3回目のコンタクト。
これは、このような関係性になる2か月以上前から計画していたことでした。
当初、ここまで俺のことが嫌いになってしまった元彼女は俺には会ってはくれないだろうと考えていました。
するとそこは意外にも、「ここまで付き合った義理があるからこの日は会いにいく」と言ってくれました。
俺は、ここが信頼回復出来る最後のチャンスではないかと考え、じっと我慢し続けていたんです。
当初は5月27日~29日の3日間という約束でしたが、27日はお仕事の都合で会えないということで、28日からの2日間お会いしました。
ただ、ここが最後のチャンスとは思ってはいたものの、何よりもお互い楽しくいたいという気持ちが強くて。
なので別れたくないといった感情は一切出さず楽しく向き合おうということをモットーにしていたつもりでした。
それに伴って、俺はたくさんのフォロワーやリアルの友達に(フォロワーはTLだと元彼女に監視されているので別所ではありましたが)、どうすれば彼女と楽しく仲良くいられるかと話を聞いてもらい、できる限りで改善していきました。
これならきっとわかってもらえる。2日間楽しくいられる。

結論から先に書くとは、楽しくいられることは出来ましたが、俺はそれ以上の辛い絶望を突きつけられました。


まず28日の午前中から、俺は悲しい仕打ちを向こうからされました。

待ち合わせ2時間半後まで遅れる。LINEは何故か出来ないからと連絡は通話で一方的に一度だけ。

しかもその遅れた理由が、「昨日まで会ってもいいと思ったが今日になって会いたくなくなった」という理不尽な理由。
そのことに悪びれもせず「何か言うことないのか?」と俺が言っても全く気にしていない。
「一言謝るべきじゃないの?」と言ったら、突然その場から倒れこんで俺が「大丈夫?どうしたの?」と言葉をかけても全部無視。数十分経っても様子が変化しないので具合が悪いのか?と近くに警察署に人を呼びに行こうと思ったらケロっと治り出して何事もなかったのように振舞う。
終いには「別れろ」「帰らせろ」「お前は私のこと何も分かっていない」とこちらの言い分も一切聞かず、身勝手な言い分を喚きだす。周りにたくさん人が居るにも関わらずこれだったので、正直みっともない光景でした。

まさか、出会い頭からここまで心を折るような行動をされるとは思いもしませんでした。
会ってもいいと自らが言ったはずなのにこの自分勝手な極みである仕打ちはブチギレてしまいそうな心境でした。本当に俺の好きだった女だったのか?と。
それでも、俺はごめんとひたすら謝り続けて、笑顔で振る舞いました。
何とか2日間一緒にいたい。
それで仲良く元通りに戻ればこんな身勝手なことも全部なかったことにして、許してあげるべきなんだと。

待ち合わせ場所は大きな公園でした。
公園の広い道路を30分ほど歩いてからでしょうか。前述のエゴ丸出しな言い分はすっと消えて、一応は打ち解けて以前のように会話出来るようになりました。
そして過去2回のコンタクトの時のような距離感に、一時は戻れたと感じました。
公園を一通り回り終えると、今度は別所でアイカツスターズをしたり、お店を回ったりといった1回目のコンタクトのように過ごしました。
俺は、この時元彼女が見せる表情に注目していました。
楽しくないんじゃないかと思ったらその場で言って中止にしてもいいと考えていたからです。
しかし、元彼女は公園で打ち解けてからはそういった部分はあまり見せず、楽しく振舞ってくれました。
そのことに気分が良かった俺は、「許してもらえたのかな」という気持ちになりました。

2日目は大きなショッピングモールに行きました。
ご飯を食べたりアイカツスターズをしましたが、一番のイベントは俺の誕生日プレゼントを買っていただいたことでした。
総額2万5千円のお洋服です。
お洋服にこんな値段をかけられるという価値観がすごいなーという反面、すごく申し訳なく感じていました。
それでも元彼女は「似合ってるよ」ってただ一言言ってくれたことが嬉しくて。
そんなにお金を出してくれてくれるくらい心を許してくれたのだろうか、ととても嬉しかったです。
ここでも泣くのを堪えていました。
最後には何の因果か、1回目のコンタクトで一緒に初代アイカツをたくさんプレイしたゲーセンに訪れました。
そこではほんの数時間でしたが一緒にアイカツスターズを楽しくプレイで来て。
最後には、1回目のコンタクトで食べたスイーツを一緒に食べて、〆となりました。

「次は8月に会いにいくからね」

俺はそう言い残して、元彼女から涙ぐみながらも去って行きました。

俺としては、この旅行は最初こそ辛かったもののそれ以外は楽しく遊べたと断言出来るくらい楽しかったです。
たくさんのものを得ました。俺もプレゼントといっぱいのものをあげました。
お互い仲直り。これからも変わらず仲良くいたいね。


なーんて。
思ってたのは俺だけだったというのが現実だった。



ちょうど7時間前…その旅行から1週間と2日が過ぎた日のことだ。
俺は8月に会う時に何をしようかって話を、元彼女に送った。
またアイカツスターズでもしようかなんて言った時、次のように述べた。

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俺は会った時の帰り際に渡した手紙にも、会ってから一週間経過した今までも「8月にまた会おうね」って約束をした。
元彼女は「暇ならいいよ」と言ってくれた。間違いなく耳で聞いているし、LINEのメッセージにも残っていた。
でもいざ具体的な話をして返された言葉がこれだった。
突然の手のひら返し。意味がわからない。

君はまた、嘘に嘘を重ねるのか??????????
俺はこの一週間の幸せな気分は完全に吹っ飛び、元彼女に問い詰める。


2日間遊んだ時、優しく話しかけていたことも笑顔を向けていたことも全部嘘だったのか?


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 俺に誕生日プレゼントで2万5千円もするお洋服を買ってくれたのは?

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なんで一週間経過した今更になってそんな事実を伝え出すんだ?

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俺は声を上げて涙を流した。止まらなかった。俺は愚かで大馬鹿者だった。

あれは、お互い楽しくてハッピーエンドだったんじゃない。
俺が一人で有頂天になって、向こうは裏でずっと嘲笑っていただけだったことに、気づかされました。
脳裏に焼き付く、許可を得て撮影までさせてもらった元彼女の笑顔を思い出すたび、涙が止まらない。
今もこうして、泣きながら文章を書いています。
人間は、こんなにも平気で嘘をついて人を傷つけることができるのか。
だから俺は嘘が嫌いなんだという嘘への憎しみが、より一層増す結果となりました。悪意のある嘘をついて平然としていられる人間全員を、ぶち殺してやりたいくらいの憎しみが募りました。


そういえば、元彼女は公園で歩いて会話してる時、次のように述べていた。

「私は今回、●●(俺の本名)君に嫌われにきたから。だから平然と嫌なことやってるんだよね」

だったら、そんな嫌なことも受け入れられるくらいの器になって見せよう。
俺はそう思った。
それが終始俺の目の前で笑顔でいること大金を払ってでも俺を喜ばせて成し遂げたいことだったのかと思うと、このおもてなしという名の「悪意のある嘘」への憎悪は止まることはありませんでした。

何があっても絶対元に戻れるって信じてる。だってこんなにも好きだから。相手だってそういうつもりで接しているってわかっていたと思うんです。何故なら、「実際に会ってみないとどういう気持ちになるか分からない」って旅行数日前にLINEでハッキリ発言していたからです。
そんな俺の信念を平然と嘲笑い、全く理解されることがないという絶望。 
最初から、憎んであげれば幸せだったのかもしれない。 
でも出来なかった。
そういえば、フォロワーにも元彼女にも
「なんでそこまでして必死なの?」と問いかけられたことがあります。
それは、幸せな日々が、俺をどこまでポジティブにさせてくれていたから。
「実際に会ってみないと分からない」「やり直せるならやり直したい」とLINEでハッキリ発言してくれて少ない期待と可能性があったんだと思わせられたことが要因だったと言えます。



もう俺を●●(本名)君とは言ってくれないのか。

あの笑顔を見せてくれないのか。
俺が笑顔だと思っていたものは全部歪んだ気持ちが含まれていたのか。

もう一緒にアイカツはしてくれないのか。来月からスターズは二人プレイが出来るようになるんだ。「その腕ならスコアタも出来るよね」って褒めてくれて、スコアタも視野に入れてて、次会った時は対戦したかったよ。

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付き合いだした頃に言ってた、ずっと死ぬまで一緒にいたいって言葉は何だったんだ。俺は本気にしてた。本気にしてからここまで頑張れたのに。


でも、俺はずっと「おもてなし」という名の悪意のある嘘に騙され続けていた事実よりも。


元彼女がちっとも楽しくもなかったという事実に、2日間一緒にいても何一つ気づくことが出来なかったこと。

絶対にやり直せるという俺の信念は、元彼女の掌の中でずっと踊らされ続けていたこと。


この事実が、たまらなく辛い。辛いです。
楽しくなかったことを気づけなかったことを俺は謝りたい。何も理解してあげられなくて、ごめんねってめんとむかって謝りたいです。

俺は元彼女のおかげで変わることが出来たと思っていた。

でも、実際していた行動は大切な友を失ったその時と、何も変わっていなかった。
相手のことなんてちっとも理解しようともしていない。
俺が良かれと思ったことを一方的に押し付けているだけ。
信じることとポジティブなことだけは人並み以上だけど、それだけ。

自己中で身勝手でクズで
ゴミなのは、本当にその通りだったと数時間前のLINEのメッセージを読み返して感じたことです。


上記のメッセージの後にも、


「もうお前のことどうでもいいんじゃなくて、嫌いになったんだよね」


というメッセージを最後に…



「別れろ」

「いいから別れろ」

「さっさと別れろ」

「早く別れろ」

「別れろ」

「別れろ」

「別れろ」

「別れろ」

「別れろ」

「別れろ」

「別れろ」

「別れろ」

「別れろ」


これしか、言わなくなってしまいました。
でも俺は別れようとは言いませんでした。
相手に必要以上に言えとせがまれたから言いたくなくなった・・・というのが表面上の理由ですが、心のどこかで別れたくないって気持ちが残ってるというのが大きな理由なんだと考えます。
もしかしたら、もうお互いの為じゃないからとわざと嫌われるような素振りをしているのではないか、なんて可能性が少しでもあるのではと考えてしまうレベルです。

こんなことにはなってしまいましたが、俺は元彼女からかけがえのないものをたくさん頂きました。
一番は、人を愛することがこんなにも幸せな気持ちになれるということ。
結果的にその気持ちは俺の自己満足の独りよがりで、裏でずっと重い・気持ち悪いと思われ続けていたのでしょうが、それでも二人が楽しく過ごせていた日々があったのは間違いなくあったはずです。少なくとも、5月4日まではそうだったって俺は思っています。

俺はどっちが悪かったとも思っていません。
俺の一方的な価値観の押しつけが結果的に元彼女の思考を歪めてこんな卑劣なことを平然と出来るような人間にしてしまったのでしょう。
ですが、せめて最後になっても楽しくいたいと思って挑んだ2日間の旅行に悪意のある嘘をつかれたことだけは、死んでも生まれ変わっても世界が滅びた後でも一生許すことはないと思ってます。


でもそんなことよりもね。
約5ヶ月間クズで生きる価値のないそれこそ元彼女の言う通り「ゴミ」の俺に、夢を見させてくれた。
ここ1か月された卑劣な行動は許せない気持ちが強いですが、それ以上に成長の礎になってくれたことに今は冷静になって感謝しています。
終盤の方の文章で「元彼女を攻めたいだけだろ?」と思われるかもしれませんが、違います。
実際に起こったことをあくまで俺の視点で書いてるだけですし、俺は被害者だなんて全く考えていません。
それに、俺は自分の行動に後悔はありません。
先週の3回目のコンタクトは、様々な人に相談して可能な限りで俺のベストを見せたはずです。
それでもなおお気に召さなかったのだったら、俺にはこれ以上どうしようもありません。いや、最初から俺がどう向き合おうが向こうはおもてなしする気持ちしかなかったのですし、どうあがいても絶望だったのでしょうが。


何より、遅かれ早かれ5月4日の一件がなくても、裏で俺のことをずっと嫌っていたという感情があったのであれば、こうなる運命は避けられなかったでしょう。

何もかも、手遅れだったんです。



長々とまとめましたが、元彼女の憎しみの歪みやおもてなしという名の悪意のある嘘は、あまりにも異常だったなと書いていて手が震えてるほどに恐れています。
しかし、未練タラタラでいればそれこそシャオの初期の時代の逆戻り。
俺はこの記事で綺麗すっぱりこの話題には触れないようにするつもりですが。
俺はどうしても取り戻したくてしょうがなかった。
最悪取り戻せなくても、旅行の2日間という最後のコンタクトはお互い楽しい思い出にしたかった。

いや、少しは取り戻せてこれから頑張ろうと思っていた段階でこの仕打ちだったので、無念という気持ちしか今はありません。

またクズでゴミで孤独な自分に戻ってしまいましたが、俺がこれからすることに変更はありません。
そう遠くない将来、家を出て上京して仕事探しをしようと計画しています。
きっかけこそ元彼女と一緒にいたいからという気持ちでしたが、それ以上に俺は昔から関東で生きていきたいという夢がありました。
元彼女が女性の全てではありません。
今回の失敗や向こうにされた苦痛を糧に、またご縁があれば頑張ってみたいです。
元彼女の影響で、家族も欲しいなという夢も出来ましたからね。
ああこうして書くと本当に色んなものを頂いたなぁという感謝の気持ちも強いですね・・・。

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さようなら、幸せな5ヶ月間。
明日からも、頑張ります。


ここまで読んでくれて、ありがとうございました。
人を愛することって、こんなに辛いことなんだね。